"客の本音や不満、ニーズを受け入れて、親身になって検討してくれる不動産屋を選ぶ事が、良い物件へと辿り着くこととなります。
実際にその不動産屋を利用したことのある人から情報をもらったり、口コミサイトなどを確認しておくと良いでしょう。

 

不動産屋は、私達が生活する上でなくてはならない存在となっています。
そんな不動産屋の中には、何年も入居が見つからないような不人気物件を紹介してくることもあるので十分にご注意ください。
不動産屋のタイプや、その不動産屋で取り扱っている物件の特徴を捉えても、不動産屋自体が悪ければ、良い物件には出会えません。
つまり物件探しでは不動産屋がキーとなっており、良し悪しを無抜くことが大切なのです。"



素晴らしい賃貸物件選びのコツブログ:2017-03-11

人は赤ちゃんを産むと父母馬鹿になる。
父母馬鹿は父母としての正常な反応なのである。

例えば、
赤ちゃんは長らく羊水に浸かっていたために
半漁人状態で産まれてくる…

それなのに全てのお母さんたちは
赤ちゃんを見て「可愛い!」と思ってしまう。

お母さんであるなら
我が娘がどんな肉体で産まれてこようとも、
可愛いと思ってしまう…
それはお母さんとして当たり前の反応なのである。

これが旦那になると
父母馬鹿に余計に拍車がかかる。

むすめが歌を歌っただけで
「この子は将来、歌手になるのではないか?」とか、
ムスコがボールを蹴ったくらいで
「この子はサッカーの素質がある」と言ったりする。

旦那は自分で妊娠や出産をしていないために、
嫁が思っている以上に父母馬鹿な態度を取ってくる。

育児をすれば、
嫁も旦那も父母馬鹿になるものだ。
それでいいのである。

娘にとっては
父母が父母馬鹿になってくれるからこそ、
娘は脳の限界を取り払い、
脳のシナプスを増やしていけるのである。

例えば娘が一人立ちしたら
夫婦揃って大喜びをするものだ。
だから娘は脳のシナプスを増やして行くことができる。

もしもパパもお母さんも
「娘が一人立ちするのは当たり前じゃん」と白けていたら、
娘は脳のシナプスを増やして行くことができなくなる。

父母が父母馬鹿になってしまうのは、
娘が非常に可愛い顔をしているからである。

実は娘が非常に可愛い時期と、
父母が父母馬鹿になっている時期は、
脳のシナプスが増えて行く時期とピタリと一致している。

娘が非常に可愛いからこそ
父母の理性のタガが緩んでしまい、
父母は娘をとことん可愛いがることによって、
娘は脳のシナプスを増やしていくことができるのだ。


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